BRUNOのオーバルホットプレートにグリルプレートが追加されていた


今年BRUNOのホットプレートを購入した際に四角型にするかオーバル型にするかでかなり悩んだ。

四角型は形が格好いいし、スチーマーやグリルプレート等のオプションが豊富。サイズも2種類ある。
オーバル型は新型で内部の汚れを防ぐカス受けが追加されていて機能性ならこちらなのだが、サイズは1種類で鍋で言えばだいたい2人用。それに春に購入したときにはオプション類が全くなかった。

焼肉が目的だったのでグリルプレートがある四角型を選びそうになったが、いつかオーバル型にもオプションパーツが追加されることに期待して結局はオーバル型を選んだ。

焼肉は付属の平らなプレートで焼いてもまあまあ満足だったが、やっぱりグリル鍋が欲しいなーと思って久しぶりに公式サイトを見たらグリルプレートが発売されていた!

嬉しくてすぐに購入した。届いてみると説明の通り本当にリブが深い。掃除が面倒なんじゃないかと心配になるくらい深い。
説明書は小さな紙が1枚だけで食洗器や直火にかけてOKなのかは書かれていない。書かれていないということは本体に付属のプレートと同様に 食洗器や直火は不可なのだろう。
付属のプレートとは底面の加工が違うから使っても大丈夫な可能性がほんの少しだけあるけど、何回か使ってダメになってもいいと思えるまではホットプレートのみで使用するつもりだ。


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